メインイベント9日目突入で日本人2名含む235名へ

ラスベガスで開催されているワールドシリーズオブポーカー(WSOP)は現在、参加費1万ドルのメインイベントのDay5(9日目)が行われており、合計6,598名もの参加者から日本人2名を含む残り235名へと絞られた。
残りプレイヤーが獲得する賞金は日本円にして約353万円以上が確定、優勝は6億7,500万円を手にする。

日本人では98位にオグラ・タカシさん(東京)、232位にマサキ・ユウジさん(広島)の両名が生き残っている他、400位にイチノセ・コウセイさん、440位にイシダ・ユリさんがそれぞれ入賞を果たし、両者とも賞金225万円を獲得している。

オグラさんのチップ量は76万点で展開次第によってはまだまだ上位へのランクアップが期待される。またトッププロではポーカースターズに所属するダニエル・ネグラヌが158位につけており、そのプレイに周囲の注目が集まっている。

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カテゴリー ● カジノ・ポーカーニュース